
自衛隊・警察・消防・医療従事者から一般市民まで
世界最高水準の救命教育を提供
刃物事件、交通事故、自然災害、テロ、CBRNe、弾道ミサイル
いかなる大量傷病者が発生した場合でも、最大多数の最大救命を実現させるための
有事の医療的戦術"tactics"を日本で唯一学べる教育機関
戦闘外傷救護・事態対処医療の国際教育を提供する日本唯一の組織

TACMEDAは、米軍のTCCC(Tactical Combat Casualty Care)最新ガイドラインに準拠した、日本で唯一の国際認定教育プログラムを提供しています。
病院前外傷救護、災害医療から複合事態まで、TACMEDコースを受けることで体系的に全て学べます。JPTEC、ITLSと整合性を保った教育内容なので、同じ内容を学べて受講前学習にも大いに役立ちます。
受講後2年間は講習費無料で何度でも再受講できます。再受講では復習だけではなく、最新の情報を得て最新の技術にアップデートできます。
米軍TCCC、NATO、英国JESIPなど、世界最新の災害対処・災害医療の内容を統合した教育プログラム
資格、経験に関わらず誰でも受講できます。医療従事者から自衛隊、警察、一般市民まで幅広く対応
2024年最新のTCCCガイドライン、ウクライナ戦争の研究成果を反映した最新の教育内容
日本一効率的な救護・初療・災害医療教育
米軍の最新TCCC(2024年1月版)ガイドラインに完全準拠した教育内容
非外傷性心肺停止から銃創、爆傷、CBRNeまで、あらゆる事態に対応
豊富なイラストと実技訓練で、誰でも確実に技術を習得できる体験型教育
受講者には教科書、教材、修了証(チタン製)を無料で提供
少人数制で日程調整可能。受講者が1人でも、平日でも希望の日時に受講可能
アメリカ救急医学会認定の国際認定証を発行。海外でも通用する資格
あなたのレベルと目的に合わせた最適なコースをご用意しています
事態対処アジア国際基礎コース
すべてのコースが受け放題
あらゆる開催中のコースをいつでも何度でも受講できる!分割払いにすれば毎月6,300円で世界最新の内容を継続して学習できます。
事態対処アジア国際上級コース
※地方開催も可能です。7名以上の希望者が集まれば、日本各地で開催できます。
2015年12月の創立以来、国内外で豊富な教育実績を積み重ねています
世界最新の知見に基づく救命技術や考え方を集約した教材

TCCC Tactical Combat Casualty Care 25 January 2024 GUIDELINESの対訳64ページ、解説147ページ、CBRNe対応120ページ。組織力管理まで豊富な図表で解説。

心停止、熱中症、銃創、爆傷、化学テロ、警備犬の外傷など、実戦的な救命法を豊富なイラストと写真で解説。高須克弥先生推薦。

TACMEDA代表 照井資規による著書。自衛隊医療の現状と課題、災害医療について詳しく解説。